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2021年12月17日埼玉県商工会議所連合会池田一義会長と当支部顧問澤田裕二との対談記事が埼玉新聞に掲載されました_12月2日「社労士の日」記念対談

 12月2日「社労士の日」を記念し、埼玉新聞に埼玉県商工会議所連合会会長・さいたま商工会議所会頭池田一義氏と当越谷支部顧問・埼玉県社会保険労務士会会長澤田裕二の対談記事が掲載されましたので、お知らせいたします。

2021年06月15日支部長就任のご挨拶

令和3年4月27日より、埼玉県社会保険労務士会越谷支部の支部長に就任いたしました山本佳子(よしこ)と申します。

『社会保険労務士』とは通称「社労士(しゃろうし)」といい、労働基準法・社会保険(健康保険・介護保険・健康保険)・労働保険(労災保険・雇用保険)等を主に扱う士業です。
社労士が扱える法律は50以上ありますが、それらの法律に基づき書類を作成し提出代行や事務代理等を行ったり、年金や労働等の相談も受けています。
ちなみに士業もいろいろありますが、扱う法律が違います。例:弁護士・税理士・司法書士等

それでは、社労士が関わってくるのはどのようなときかご案内いたします。特に、従業員を雇っている場合は、社労士が関わることが多々あります。
●働き方改革、何から手をつけたら良いかわからないとき
●従業員の(入社・退職・妊娠・出産・育児・介護・病気やケガで欠勤)があったとき
●労災(業務災害・通勤詐害)が発生したとき
●基本給や手当が大幅に増減したとき
●業務以外のケガや病気で欠勤したとき
●従業員から労働条件等について相談があったとき
●賞与を支給したとき
●助成金を受給したいとき
●給与計算がわからないとき
●従業員とトラブルが発生したとき
等など、従業員を雇うといろいろな手続きや相談ごとが多くなります。そのようなときに、社労士と顧問契約をしているとアドバイスや手続き等を行うので、心強いです!

 埼玉県社会保険労務士会澤田裕二会長曰く、『一社に一社労士を!』のスローガンを掲げております。地域に密着した社労士のご活用を是非ご検討ください。

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2017年11月30日12月2日は「社労士の日」です。

「社労士の日」とは、1968年(昭和43年)12月2日に社会保険労務士法が施行されたことにちなんでいます。
 埼玉県社会保険労務士会では、12月2日の埼玉新聞において、会長のインタビュー記事を全面を使って掲載いたします。

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